発達障害者(自閉スペクトラム症・注意欠如・多動症・学習障害・チック症・吃音)への精神分析的アプローチによるピアノのレッスンについて

発達障害者に一般的なピアノのレッスンを行うと、ピアノが嫌いになってしまう場合があるので、注意が必要です。

当教室では、精神分析的アプローチで、主体を引き出し、自らピアノを楽しめるように導くレッスンをしております。

ピアノが弾けることで、ピアノ仲間ができます。

ピアノが弾けることで、より幸せな人生を歩むことができます。

自閉スペクトラム症やADHD、学習障害など、指導実績多数有ります。

多くの生徒さんが、ピティナピアノステップやピアノパラリンピック全国大会への参加しております。

ブルグミュラーコンクールに参加して予選を通過できファイナルに出場し奨励賞を受賞した発達障がいの生徒さんや、ピティナピアノコンペティションに参加して地区予選を通過し地区本選に出場したできた自閉スペクトラム症の生徒さんもおります。

ピアノパラリンピック全国大会では、会食を伴っての交流会にも参加できます。

これまで教えた生徒さん全員が、WISCの評価が上がっており、知能指数が67〜98に上がり、「特別支援クラスから一般のクラスでも大丈夫」と言われている生徒さんもおります。

指導料……45分5,000円〜6,000円(税込5,500円〜6,600円)土日は1,000円増し/お月謝制です。

レッスンは、原則月3回〜4回の固定制です。

体験レッスンは、面談の時間を含み45分5,000円です。体験レッスンホームからお申し込みください。

親御さんのご相談も承ります。

ご相談カウンセリングは、60分まで7,000円、90分まで10,000円です。