感染症感染防止対策について

新型コロナの感染確認者の減少のためか人手が増えているように思います。

私の周りを見ると、風邪声の人が時々おります。

新型コロナだけではなく、風邪やインフルエンザにも注意をしましょう。

感染症は、一気に感染者が増えます。

感染症対策を怠らないように致しましょう。

発熱しないように気をつけましょう。

寒いと思ったら風邪をひきますので、寒くない身支度をすると良いと思います。

首を冷やさないことも重要です。

私は、風邪予防に外出する時はマフラーを使っております。

発達障害が疑われるお子さんのピアノレッスン

専門医の診断は受けていないお子さんですが、自閉症の特性であります『おうむ返し・吃音』が見られるお子さんです。

発達障害のお子さんの場合、親御さんの協力無しにはピアノのレッスンは難しいです。

コンクールに参加される場合は、親御さんの協力を得て慎重に導かないと、ピアノが嫌いになってしまう可能性があるので、親御さんがどの程度協力ができるか見極めてお勧めするようにしております。

親が途中で諦めてしまうパーソナリティの場合は、子供も途中で諦めてしまう傾向にあるので、親御さんのパーソナリティをある程度見極めてお勧めするようにしております。

そもそも、自閉症の子供は、主体が無いですから、子ども自身がコンクールを受けたいと言うことはありません。

子供が言っているように思えても、それは、親や指導者の顔色を見てのことです。

発達障害の子供は、「頑張る」とか「この曲楽しい」とか言う時がありますが、彼らは、頑張ると言うことがどのようなことなのかはわかっていないように思います。

目標を達成する為に頑張るって、苦しい時もあるし、何度やってもうまく出来ず泣きたくなる時だってあるけど、これを乗り越えた時の喜びを想像できるから頑張れると思うのですが、自閉症の人は、想像することが出来ないので、どうやって乗り越えることを教えたら良いのか難しいのです。

虐待は、早期発見・予防が何より大切です。

『茨城子どもの虐待ネットワークあい』では、無料の電話相談を行っております。

オレンジライン

☎︎029ー309ー7670

月・水・木

10時〜15時

匿名可能で、秘密は厳守します。

必要に応じて、虐待に理解ある専門家や専門機関(法律・福祉・教育・医療)などを紹介いたします。