障害者への想い。結城美帆子

障害があっても、自分人生を生きて欲しいと願っております。

権利ばかりを主張するのではなく、義務を果たし自由に生きて欲しいと願っております。

支援を受けることが幸せとは限りません。

支援を受けながらでも、自分の考えで生きていけるようになることを願ってピアノを教えております。