母親の介護、反省。結城美帆子

昨日は昼間に母の滞納している税金のことで行政の人と話をしていて頭にきていたため夜ディサービスから帰ってきた母親に優しく接することができませんでした。反省しておりますが、私は頭にきて夕ごはんも食べませんでした。プライバシーに関わることなので内容は書けませんが行政の言っていることは矛盾だらけです。老々介護の末、心中と言う事件もありますが、心中察することができます。行政に殺されているのですよ。あの連中も仕事をこなしているだけなのでしょうけど、私はあのような仕事をしてご飯を食べて生きていくのは嫌だな、食いっぱくれることはないのだろうけれど、私は嫌い。