心の健康を大切にしましょう

昨日、大阪のビル火災では、24人の方が命を落とされました。

ご冥福をお祈り申し上げます。

精神科のクリニックとのことです。

精神科のクリニックは、患者さんが消化器を振り回して警察に通報したり、院長が診察中に患者さんに刺殺されたりという事件は、多々あるのです。

巻き込まれないようにするには、精神科のクリニックに行かなくても良いように心の病を発症しないように生活することです。

患者さんの中には、被害妄想やパーソナリティー障害の人もいたり、責任能力が無い人も通院している。

今回の火災事件も、24人が亡くなりましたが、通院している患者が容疑者との報道が出ているので、名前が公開されることはないでしょう。

亡くなった人も患者さんだったことで、個人名を公開されることはないでしょう。

精神科のクリニックを受診しなくて済むように心の健康を保つ生活を心がけましょう。

精神科を受診する前に自分のことをわかってくれていると思うかかりつけ医に相談されることをおすすめします。

病気になってからお医者様のお世話になるのではなく、日頃からドックを受けお世話になっておくと良いと思います。

想像ですが、の日本の医療はコロナで変化すると思います。

おそらく、健康保険で受けられる医療は、最低の医療となってくるのではないかと思います。

医療機関は保険診療だけでは経営が成り立たなくなり、自由診療をするようになるのではないかと思います。

医療格差も出てくると思います。

自分の身は自分で守る様になってくるのではないかと思います。

コロナワクチンなど公費で打てるワクチンは、感染症から国を守る為で、個人の命を守るためではないわけです。

帯状疱疹のワクチンは、1回22,000円で2回打たなければなりませんので、44,000円を自己負担しなければなりませんので、全ての人が打つというのは難しいかもしれませんね。

コロナワクチンは、医師が打つ手間賃は一本7,000円国から支給されるようになったからかどうかわかりませんが、インフルエンザのワクチンを医師に打ってもらうと昨年まで4,000円だったのですが、今年は6,600円に値上がりしたところがありました。

心と体の健康は自分で守る時代が来たように思います。

国民皆保険が成立して60年が過ぎましたから、今までと同じということはないでしょうね。

コロナの前は、医療を受けたい時は気軽に受けられたと思いますが、今は発熱患者を診てくれない医療機関があります。

医療費の自己負担がゼロの方がいいと思う人もおると思いますが、イギリスのように70歳以上はコレステロールを下げる薬は処方してもらえなかったらどう思うでしょうか?