夢。結城美帆子

「誰かのお葬式のようなのに、お祭りの獅子舞もやっている。お葬式は、静かで悲しいはずなのに、お祭りは、賑やかで楽しいことなのに、通りすがりの私はどのように見てようのかわからずにいる。」夢でした。夢から自由連想をすると、自分の心の中がわかるのです。おそらく、母の死と、昨日、司法書士事務所から、権利証が出来たと連絡が来たことにあるのではないかと思います。昨日、司法書士の潮田先生に夕方電話をすることになっていたのですが、忘れてしまって、気が付いた時には19時になっていてて、結局電話が出来ませんでした。まだ、持ちたくないのだろうと思います。心の準備が出来ていないのだろうと思います。さて、どうするか?