夢。結城美帆子

10月1日から個人レッスンを受け始めたピアノの先生と精神分析家の向井雅明先生と女医さんと私が登場人物。ピアノの先生向井雅明先生が私の家に泊まりに来て、朝ごはんの用意をしようとピアノの先生に何がよろしいか尋ねたら、私はパンとおっしゃると思っていたら「白いごはんがいいわ」と言われ、次に向井先生のお部屋へ何がよろしいか聞きに伺ったら、向井先生「下痢が止まらなくて、何も食べられない」と言われて、私の知っている女医さんが車で往診に来てくれて、向井先生が女医さんの車に乗ろうとしたのですが、下痢が止まらなくて車を下痢で汚してしまって、向井先生が下痢が止まらなくて苦しんでいるところで目を覚ます。私は、人生でとても大事なところに立っているのではないかと思います。とても象徴的な夢です。私とピアノの先生の関係と、私と向井先生の関係と、私と女医さんの関係と、私と夢の登場人物3人との関係、私の心の中が読み取れる夢です。夢は、色々なことを教えてくれます。