「夢」結城美帆子

『祖母と母を同時に一人で介護している夢。二人ともほぼ寝たきり状態。そんな中、母の1番下の民生委員をしている叔母が「私が見てあげる」と言って、二人を車で石岡の家に連れて行った。私は、心配でたまらない様子。母がお世話になったケアマネージャーさんも出てきた。誰かに助けを求めようとしたところで目がさめる。』悩みがあるようです。助けを求めているのでしょうけど「助けて」って言える勇気がないのでしょうね。